Dry eye 01

視力矯正の方法には、ドライアイを引き起こす手術法もありますが、

Dry eye 02

ICLなら、その心配は要りません

他の治療方法に不安を感じたらICLも検討してみてください。

No dry eye page Kawakita

裸眼で1日中、快適に

オンでもオフでも、心地よく過ごしたい。メガネやコンタクトレンズのわずらわしさを忘れて、ICLなら目の心配からストレスフリーに。

Make Living Your Everyday Routine

毎日のルーティーンをもっとアクティブに

ICLは目の中にレンズを挿入するので、コンタクトレンズのように朝晩取り外す手間もなく、起きた瞬間から眠る時まで、1日のあらゆるシーンを裸眼で思いのままに楽しめます。

Even when fly

ICLならフライト中にコンタクトが乾くストレスもなし

長時間のフライトで感じていたコンタクトによる目の乾き。移動中も旅先でも、いつもストレスフリーでいられる。

ICLは約30分の日帰り手術

ICLの手術は、目にごくわずかな切開をつくり、そこからレンズを挿入します。手術時間は両眼で平均30分。入院は不要です。世界中で100万枚以上の治療実績がある近視・乱視治療です。

ICLに興味を持ったら。認定医が在籍する病院はこちらから検索できます。

重要な安全情報

眼内コンタクトレンズ(有水晶体眼内レンズ)治療は強度近視の矯正に適しています。適応は-6Dを超える近視とし、-15Dを超える強度近視には慎重に適応を検討することとなっています。患者様がこの範囲の近視であれば、治療により眼鏡やコンタクトレンズ無しでの良好な遠方視力に矯正されます。なお眼内コンタクトレンズ治療は遠方の見え方を矯正するものであり、老眼を治療するものではありません。老眼鏡を既に使用していた方、又は潜在的に老眼だった方は、近くを見るのに老眼鏡が必要になります。


眼内コンタクトレンズ治療は手術療法です。手術には潜在的なリスクが伴います。リスクの詳細については、ICL認定クリニックを受診して相談することをお願いします。非常に稀ですが、炎症や角膜内皮減少、高眼圧、白内障などの合併症が起こった場合は追加の手術処置が必要になることがあります。

下記に該当する場合は眼内コンタクトレンズ治療を受けられません。

医師が眼の形状が眼内コンタクトレンズの移植に適当でないと判断した場合

妊娠中、あるいは授乳期間の女性

角膜内皮数が年齢に対する基準値を下回ると医師が判断した場合

視力が不安定であると医師が判断した場合

眼内コンタクトレンズ治療を受けるために、認定クリニックを受診して十分な検査を受け、治療の潜在的なメリットやデメリット、合併症、術後の回復期間等について説明を受け疑問点を相談して下さい。 さらに治療に関する情報が必要な場合は、こちらの安全情報の確認をお願いします。


参照

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