ICLなら裸眼でもっと自由に

革新的なレンズICLで近視治療

目に優しい素材でできたレンズ

ICLのレンズにはコラーゲンが配合されているので生体適合性が高いのが特徴。目に入れても異物と認識されにくく、目と優しく調和します。

柔らかくてなじみやすいレンズ

柔らかいレンズなので、小さな切開から挿入することが可能です。目になじみやすく、手術後に違和感や異物感を感じることはありません

ICLで変わる世界

見える世界が変われば、きっと人生も変わる。今日をその第一歩に。

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幅広い近視・乱視の方に適応

ICLは、軽度から強度の近視と乱視まで幅広く対応しています。また、角膜の薄い方でも手術を受けることが可能です。

ICLについて

眼内コンタクトレンズ(インプランタブルコンタクトレンズ)とも呼ばれる近視・乱視治療法のICL。日常のわずらわしさから解放され、メガネやコンタクトレンズを必要としない裸眼生活を体験しませんか?

ICLは約30分の日帰り手術

ICLの手術は、目にごくわずかな切開をつくり、そこからレンズを挿入します。手術時間は両眼で平均30分。入院は不要です。世界中で100万枚以上の治療実績がある近視・乱視治療です。

ICL手術を受けた方々の体験談

近くの人の顔がわからないほど近視が強かったんです。

河北麻友子さん, 女優、モデル

朝起きてメガネを探すことから始まって、コンタクトレンズをつけて仕事に向かう。家に帰ったらコンタクトを外す。 それが何年も当たり前のように生活の一部でした。

小池真莉奈さん, 東京在住 会社員

出産のためにICLを受けてから8年が経ちました。これから先も、 母として女性として、日々の充実した豊かな時間を諦めたくないですね。

髙まさみさん, 千葉県在住 会社員

ICLを受けた後のキャンプで湖に映る富士山を見たときは、本当に感動しました。こんなにきれいな景色をメガネというフィルターを通さずに見れるんだ、って。何歳になっても「初めて」のことって新鮮ですね。

立岡稔生さん, 東京在住 会社経営

ICLに興味を持ったら。認定医が在籍する病院はこちらから検索できます。

重要な安全情報

眼内コンタクトレンズ(有水晶体眼内レンズ)治療は強度近視の矯正に適しています。適応は-6Dを超える近視とし、-15Dを超える強度近視には慎重に適応を検討することとなっています。患者様がこの範囲の近視であれば、治療により眼鏡やコンタクトレンズ無しでの良好な遠方視力に矯正されます。なお眼内コンタクトレンズ治療は遠方の見え方を矯正するものであり、老眼を治療するものではありません。老眼鏡を既に使用していた方、又は潜在的に老眼だった方は、近くを見るのに老眼鏡が必要になります。


眼内コンタクトレンズ治療は手術療法です。手術には潜在的なリスクが伴います。リスクの詳細については、ICL認定クリニックを受診して相談することをお願いします。非常に稀ですが、炎症や角膜内皮減少、高眼圧、白内障などの合併症が起こった場合は追加の手術処置が必要になることがあります。

下記に該当する場合は眼内コンタクトレンズ治療を受けられません。

医師が眼の形状が眼内コンタクトレンズの移植に適当でないと判断した場合

妊娠中、あるいは授乳期間の女性

角膜内皮数が年齢に対する基準値を下回ると医師が判断した場合

視力が不安定であると医師が判断した場合

眼内コンタクトレンズ治療を受けるために、認定クリニックを受診して十分な検査を受け、治療の潜在的なメリットやデメリット、合併症、術後の回復期間等について説明を受け疑問点を相談して下さい。 さらに治療に関する情報が必要な場合は、こちらの安全情報の確認をお願いします。


参照

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